資格講座 受講者の声

帯電で体調不良を訴える患者さんが増えてきています。

[1級電磁波測定士]西谷  雅史 響きの杜クリニック 院長 / 医学博士

最近、帯電で体調不良を訴える患者さんが増えてきています。ひどい疲れやだるさ、肩こり、冷え、目の乾燥、不眠など多彩な症状を訴えますが、病院では異常がないと言われる人たちです。

身体の帯電量を測定し高値であることが確認された場合は、その場でアースを取ることで瞬時に血流が回復し、身体がポカポカして楽になり、同時に肩や目がすっきりしてきて、本人がびっくりします。

帯電の原因は家電からの電磁波で、一日中PCに向かったり、オール電化住宅に住んでいる人は特に帯電しやすいといえます。住居の電場を測ることで健康に寄与できる電磁波測定士は今後さらに必要とされるでしょう。